食べたくなったら、食べる!

2019年4月30日

食べたいものを我慢したりするのは、リバウンドを起こす原因です。

我慢するとストレスホルモンが出るので、身体には良くないです。

食べたくなったら、食べるのが原則です。

その後の、機能性低血糖症うつや不安は覚悟しておきましょう。

何事も経験です。

少し我慢できるなら、糖質依存過食の治療が参考になります。

食べる前に、以下の準備が出来れば、食べたい衝動は治まってきます。

ある意味、何事も準備がすべてです。

1.食物繊維のバリアを張る。

2. 先にホエイプロテインを摂って過食衝動を抑制する。

3. ビタミンB群を摂っておいて、糖質を効率よくエネルギーに変える。

⒋ 可能なら依存性のあるグルテンとガゼイン を避けて食べる。

失敗しても、何度でもやり直すことが出来ます。

食べたいということは、糖質依存が治っていないということです。

糖質依存対策を継続していれば、自然と不自然な食べ物(=糖質)を食べなくても大丈夫な感じになってきます。

理解+経験=健康レベルです。